昨年は20万馬券大的中!!今年はアノ馬が札束を吐き出す!

現役ならではの極秘情報が正月競馬を大儲けで締め括る!

昨年20万馬券を的中し、大儲けを収めたシンザン記念。昨年、馬体重+12キロのゴウゴウキリシマが勝利したように、データ上の数字だけでは計れないのが馬の調整具合。それが成長分なのか、調整ミスなのか、その見極めが正月競馬の鍵を握る。

朝日杯FS2着のローレルゲレイロ。
クラブ馬は、会員のために走れる状態ならば、どんどん使われる。ましてや、まだメンバー的に手薄なこの時期の重賞。勝てそうなところはばんばん使ってくるのが恒例だ。
一口馬主のクラブとしては今ひとつパッとしないローレルクラブ。そんなローレルが、GⅠ2着のこの馬を広告塔として使おうとするのは当然。広告塔として使うからには勿論GⅠで惨めな姿を晒すわけには行かない。キッチリ照準を合わせて仕上げられてきたわけだ。そのおかげで調整の動きも素晴らしく、体調面も全く問題無く順調のようだ。しかし、先にも述べたように使われ続けるのがクラブ馬の宿命。使い詰めの馬は一見、順調に見えてもいざレースになるとボロ負けする場合が多々ある。当日まで情報収集に努める。
そんなローレルゲレイロに対抗する一番手は、ダイワスカーレットでもアドマイヤオーラでもない。昨年、当レースの情報を提供してくれた『彼』から得た情報は驚きの人気薄。駆ければ札束間違いなしの高配当が目に浮かぶ。馬券に穴を開けるのはこの馬だ。馬の調整、体調など内部情報が「絶対必須」の正月競馬は現役の女王にお任せ!
3重賞の締め括りで「アノ馬」が札束を吐き出す!!

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